CCAJコンタクトセンター・セミナー2026
オンデマンド専用
CCAJコンタクトセンター・セミナー2026
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CCAJコンタクトセンター・セミナー2026にお申込みいただき、誠にありがとうございます。本セミナーでは「「現場の「今」を支え、センターの「未来」を創る ~人材定着・カスハラ対策・良き管理者の条件から、AI活用の次世代戦略まで~」」を共通テーマに、
「AI時代の未来戦略」と、それを支える「現場の実践知(人材定着・カスハラ対策)」を2日間にわたり議論しました。 |
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| 開催形式 | ハイブリッド開催(Web会議システム「Zoom」を用いたウェビナー形式&会場来場) | ||
| 主 催 | 一般社団法人 日本コンタクトセンター協会(CCAJ) | ||
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プログラム
※講演内容等は事前の予告なく変更することがございますので、予めご了承ください。
| キーノートセッション 『次世代コンタクトセンター with AI ~ヒトとテクノロジーの融合にみるCX未来像~』 |
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合同会社デロイト トーマツ パートナー 住川 誠史 氏 | |||
| 合同会社デロイト トーマツのカスタマー戦略コンサルティング部門の責任者。金融、電機通信、エネルギー業界のクライアントを中心にCRMのコンサルティングを約25年に渡って実施。大半はコンタクトセンター関連プロジェクトであり、構想策定、組織やオペレーション設計、CRMシステム導入、顧客接点全体のトランスフォーメーション等、多数のプロジェクトをリードした経験を持つ。 業界専門誌への寄稿や関連セミナー等を通じて、次世代コンタクトセンターに向けた提言も行っている。 |
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株式会社OPERA TECH 代表取締役社長 森川 馨太 氏 | |||
| 2018年マッキンゼー東京オフィスに新卒入社。2021年エンゲージメントマネジャーに就任。主にソフトウェア系の新規事業開発・プロダクトマネジメント、事業戦略・DD系のプロジェクトを担当。金融業界コールセンター改革案件なども経験。 2022年マッキンゼーロンドンオフィス移籍後、シニアマネジャー就任。英ソフトウェアメガベンチャーの米国進出戦略等をリード。 2024年OPERA TECHを創業。徹底的にAIによる事業インパクトの実現にこだわり、CX業界各社のAI実装を伴走する。 |
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TETRAPOT株式会社 代表取締役社長 内田 嘉彦 氏 | |||
| 2000年トランス・コスモス㈱に入社。コンタクトセンターサービスのソリューション営業として顧客企業のCRM施策実現に尽くす。 2019年NICE(NASDAQ)、Verint Systems(NASDAQ)に転じ、CXプラットフォーム日本展開における拡販を担う。 2021年SoftwareAG(ドイツDAX)アライアンスチャネル部門のダイレクターに就任。 2024年7月TETRAPOT㈱の経営に参画。同年11月より現職。 2019年よりCCAJ事業委員を務め、コンタクトセンター業界のプレゼンス向上に向けた取り組みを行っている。 |
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| クロストークセッション 『コールセンターのパフォーマンスが決まる センター長・マネージャーの「3条件」』 | ||||
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株式会社 ブランニューデイ 代表取締役 池田 浩一 氏 | |||
| 大手エージェンシを経て、コールセンター専門のコンサルタントとして、これまでに350社以上のセンター立ち上げや業務改善、人材育成を支援。「現場改革のスペシャリスト」として、オペレーターからSV、センター長まで多階層への実践的な教育に定評がある。現在は業界向けAI評価のシステム開発、eラーニング「BIZTEL shouin」や「BIZTEL大学」の講師も行う。 | ||||
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株式会社ギガプライズ カスタマーリレーション事業部・マネージャー 田口 隆司 氏 | |||
| 2002年にギガプライズ入社。オペレーターからコールセンター事業のキャリアをスタート。その後、15年以上にわたり、現場を経験。現在は、センター長として、約130万世帯の集合住宅向けインターネット接続サービスを支える次世代コンタクトセンターの実現に向けて奮闘中。趣味はコーヒーとウイスキー。 | ||||
| CCAJセッション① 『アウトソーサー3社が語る 「人材×AI×テクノロジー」が拓く価値連鎖と未来像』 |
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株式会社NTTネクシア 経営企画部 経営企画部門長 川野 大介 氏 | |||
| 2004年、NTT東日本入社。経営企画、広報、人事等の実務経験を経て、2017年NTT(持株)の広報室マネージャーとして、国内外のメディア対応に従事。2022年 中期経営戦略推進室担当課長、2024年経営企画部担当部長として、経営戦略の立案や社内カルチャ―変革を牽引。2025年より現職で経営戦略・事業計画の策定・浸透・実行マネジメントを担当。 | ||||
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TETRAPOT株式会社 取締役 CXソリューション事業部 事業部長 福本 政志 氏 | |||
| 保険代理店にて営業職に従事した後、2011年TETRAPOT株式会社入社。通信商材の電話営業やコンタクトセンターのSV、マネージャー等を経て、同社取締役に就任。営業力・高品質・柔軟性のあるコンタクトセンターを強みに、企業様のビジネス活性化を目的としたアウトソーシング業務の受託・運営を行う。 | ||||
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株式会社ベルシステム24 デジタル戦略部・部長 岩堀 司 氏 | |||
| 2007年、(株)ベルシステム24入社。500名を超えるコンタクトセンターの運営責任者を経験後、コンサルタントとして顧客企業の業務の可視化・型化、業務変革に向けた改善提案のサービスを展開。人事戦略・専門人材育成を推進する事業人事部長を経て、2025年よりデジタル戦略を推進する、デジタル戦略部長に就任。 | ||||
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株式会社Cプロデュース コンサルタント 蓑茂 佳苗 氏 | |||
| 2012年コンタクトセンター大手エージェンシー企業へ入社。通信販売のクライアントを中心に他業種含め、コンタクトセンターマネージャーを担当、センター運営やKPI管理や分析、教育の体系化、SVの育成指導など10年以上に渡って従事。2024年より現職へ参画し、アセスメント調査、センター運営の改善、人材育成や研修講師などを担当。 | ||||
| CCAJセッション② 『コンタクトセンターの未来 ~テクノロジー×現場力で描く、次世代運営のシナリオ~』 |
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アルティウスリンク株式会社 プロフェッショナル 本岡 晃彦 氏 | |||
| 2002年にアルティウスリンクの前身であるもしもしホットラインに入社。会計/人事システムを構築した後にコールセンターシステムを担当。10拠点2000席規模の導入をはじめ音声基盤のIP化/クラウド化を推進。現在もCCのデジタル化推進(channel, STT, Copilot, AIAgent)を担当。 | ||||
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トランスコスモス株式会社 CX事業統括 デジタルカスタマーコミュニケーション総括 サービス開発本部 本部長 森 紗介 氏 | |||
| 2004年トランスコスモス入社。センターSV・MGRなどを経て、2017年よりノンボイスを中心としたデジタルコミュニケーションの推進を担当。2022年よりコンタクトセンター部門の新規事業企画・開発を担当し現職に至る。 | ||||
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ビーウィズ株式会社 経営企画部ビジネス・サービスデザイン担当部長 羽生 智 氏 | |||
| 2006年入社。現場とマネジメント経験を経て、現在は経営企画部門でサービスデザインを担当。生成AIプロダクト開発のディレクション経験を活かし、ITを単なる効率化とせず、CX向上を目的としたDXを推進。社内外へのソリューション訴求と、現場へのテクノロジー実装を戦略的に統括し、価値創出を主導する。 | ||||
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Gen-AX株式会社 PMF推進部 部長 羽富 健次 氏 | |||
| 1996年アウトバウンドシステムのエンジニアとしてスタートし、デジタルPBX/IP-PBX、ネットワーク構築、ネットワーク監視管理、WFM、CRM、クラウドなどコンタクトセンターで利用されるシステムに従事してきた。近年では、顧客の課題を可視化することや、生成AIを活用しより良い顧客体験の創り出す活動を行っている。 | ||||
| CCAJセッション① 『内製vs外注の人材戦略 ~モビリティ業界コンタクトセンターの挑戦~』 |
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スズキ株式会社 次世代モビリティサービス本部 モビリティサービス基盤部長 立田 憲広 氏 | |||
| 1993年スズキ株式会社入社。四輪車の商品企画業務をメインに、他自動車OEMとの協業やドイツ駐在を経験。2018年から(現)次世代モビリティサービス本部へ異動し、新規事業第1弾のスズキコネクトプロジェクトに参画。現在はデータ活用事業やコンタクトセンターなど新規事業のPMを務める。 | ||||
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ヤマハ発動機株式会社 品質保証本部 コーポレート品質統括部 統括部長 稲葉 礼二 氏 | |||
| 1992年ヤマハ発動機(株)に入社し、モーターサイクルを中心とした製造技術スタッフとして国内・海外のモノづくり技術に従事。その後、2021年よりコーポレート品質保証部門の部門長を担い、2024年11月より現在まで国内のコールセンター長を兼任し、お客様対応の質と商品の質の向上に従事しています。 | ||||
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株式会社Value of Life 代表取締役社長 数矢 英子 氏 | |||
| SV、マネージャー経験を経て、大手デベロッパーの内製コールセンター立ち上げに5年間従事。その後、コンサルタントとして17年間、COPCを背景にコンタクトセンターの品質改善に貢献。2022年4月、株式会社Value of Lifeを起業し、センター立ち上げ、プロセス改善、人材育成支援に従事している。 | ||||
| CCAJセッション② 『組織として向き合ってきたカスハラ対策。その過程と学び』 |
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東京海上日動安心110番株式会社 クオリティ部・次長 諸岡 直裕 氏 | |||
| 東京海上火災保険㈱に入社し、自動車保険を中心とした損害サービス部門の担当者、各種相談を受ける上席者、拠点マネージャーなどを経て、2024年より現職。現在は本社のクオリティ部門の責任者として、ファーストコンタクトの品質向上、お客様の声の活用、コミュニケーターの育成、などを担当している。 | ||||
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ヤマト運輸株式会社 本社お客様サービスセンター・サービスセンター長 安彦 英和 氏 | |||
| 2014年より現職、ヤマト運輸におけるお客様対応の最高責任者としてお客様のCX体験向上に向けた社内各PJを実施。また、お客様対応やカスタマーハラスメント対応についての研修をヤマトグループ全体で実施するなど、対応意識の向上及び改革について尽力している。 | ||||
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FOXeey Consulting株式会社 代表取締役社長 根本 直樹 氏 | |||
| 1993年より石油会社の情報システム部門でOA推進・ヘルプデスク運営に従事。その後、通信会社でコンタクトセンター運営を経験。2002年からCOPCを用いた改善支援に従事し、2025年に独立して現在に至る。 | ||||
| CCAJセッション③ 『生成AI時代、コンタクトセンターは何を“設計”し直すべきか』 ~データという資産とAIエージェントは現場をどう変えるのか~ |
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株式会社エクサウィザーズ グループ執行役員 石野 悟史 氏 | |||
| 2008年P&G入社。日本法人、シンガポール法人にて 複数ブランドのマーケティングをリード。マッキンゼー・アンド・カンパニージャパンのアソシエイト ・パートナーとして新規事業立ち上げ等を歴任。2019年にエクサウィザーズに入社。同社執行役員に就任し、ソーシャルAIプロダクトの成長を牽引。㈱スタジアム、㈱エクサホームケア代表取締役社長 | ||||
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NTTドコモビジネス株式会社 ジェネレーティブAIタスクフォース・担当部長 田中 淑満 氏 | |||
| 音声認識や自然言語処理を活用したAIコンサルティング、ソリューション提供に長らく従事。現在は主に顧客接点領域における生成AIソリューションの推進や新規ビジネスの創出、認知機能能推定AIモデルのプロダクト開発など、人のコミュニケーション領域におけるAI活用の分野をリードしている。 | ||||
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ascraft 代表 熊谷 彰斉 氏 | |||
| NTTに入社後、NTTコミュニケーションズにて、AI事業「COTOHA」の立ち上げ業務に従事。その後、LINEにて、 AI事業「LINE CLOVA」「LINE AiCall」のAI事業の立ち上げ運営を実施。 現在はNTTドコモビジネスにて新規事業の立ち上げ運営に従事。また、ascraftの代表としてAI関連企業の事業立ち上げ支援に従事。 | ||||
視聴にあたって
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